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FS3173日目(シュン張果老話)

金渋
19時半に入ってずっとCOMってたが、20時ぐらいになったら開運さんが来たので対戦
最速6連敗のあと、2つぐらい勝ったのかな? 白星はそこまでであといくつか負けを積み上げて退散


屈伸で巧みに投げをかわす開運さん。ならばと下段投げを打つがそういうときは決まらない
そのうち、当たればおいしい3KPを振りっぱ → 当たらない → 相手の返し投げは通る を繰り返す
ゴウ3Kを避けたあとの2度避けで裏回りもキツかったし、こっちのコンボミスも痛かった


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シュン話 張果老
シュンはガードはできない代わりに、中段、下段、全回転、キャッチとそろっていて、受けにまわったら全部ふせぐのは無理なVF5FSの構えに共通の仕様

俺自身も相手が張果老に入ったら、とりあえずぼったゆとり以外やることない という無策ぶりだったが、実際どうなんだろう? とトレモしてみた


トレモ
シュンK+G NHから張果老いろいろ(K、P、K+G)をランダム再生してやってみた


シュンK+G NHとか不利(シュン側は微有利)になっても大したことないので、なんとも言えないけど、なぜかゴウの43P、2_3P+Kは比較的つぶせやすそうでした(あやふや)


張果老に対して、2Pはわりとリーチでスカになることが多くあまりよくない。もし、ゴウの肩や下段でつぶせるのなら朗報なんだけど、フレームから言うとそんなバカな・・・・ という感じ(張果老Kにつぶされてしかるべき)


だから、一応トレモでやってみたものの、これを書いてる今でも「ほんと??」という感じもします


なので、張果老に入られたら、結局は空ジャンプなり、バックダッシュで距離あけるが正解なんでしょうねー??


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